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Hai♪もちママ

もちはだサイト管理人が日頃思うことを綴ってます。ホット一息入れてくださいね~♪

2014/04/26Welcome to LOVE80 東京FM号♪

今日は、東京FMさんが、かこっとんふぁーむ。プロジェクトの取材に来られました。

こーんなにかわいい車で♪

こちらの番組では、『出会い』をテーマに取材をされながら、一年で日本全国1道1都2府43県を訪れられていて、今年で5年目になられるそうです。

普段、道路を走っている時は、上の愛らしい表情。
インタビュアーのルーシーさんに
「くちびるやわらかいから、つまんでみて♪」
と言われて触れると、わぁープニプニ(*´∀`*)
でもって、
「くちびるがね、動くのよ♪そして、目も…!」
って教えてもらって、ちょっといたずらさせてもらったのが、下の表情。むふふ♪悪役ちっく(^.^)写真的には、かわいく撮りたい時は、上から。存在感を出したいときは下から。
そんなMYルールも、この2枚でしっかりウラがとれました(笑)

また、肝心の取材はというと、休業日の静かな応接室の中で約2時間。
プロデューサーの方は、社長の少時間の説明でおおまかな全体像を把握されて、ご自分の番組にあったポイントを見つけられ、限られた放送時間内にまとまるようにインタビュアーの方に質問のもっていき方指示をされる。
でもって、インタビュアーの方は、それをご自分のキャラクターに合わせたテンションと言葉にアレンジされて、なおかつ、受け手が答えやすいようにという配慮をもたれて質問をされる。

いつも思うのですが、おしゃべりをお仕事とされている方のアドリブ力、ホントさすがですね。
見学の私は、インタビュー基本講座2時間コース。
しっかり受講させていただきました(笑)

そして、スタッフのお一人の方が、以前から「もちはだ」を愛用くださっているという、
うれしい「出会い」もありましたよん♪

LOVE80 東京FM号。
このあとは、西隣の姫路へ取材に向かわれました。
いつか、皆さんお住まいの地域でも見かけられることあるかも。スタッフの方は「いっぱい写真撮ってください♪」とおっしゃっていました。
出会われたら、ぜひお声かけてみてくださいね♪

 

 追伸:ナンバープレートが宮城になっているのは、かわいすぎるゆえの車検都合だそうです。

2014/04/22いちごのチャチャチャ♪

お友だちにいただいたケーキをカシャ♪

真っ赤ないちごの行進♪今回のレフ板もどきは、白いお皿です(笑)

まんなかのいちごのどっしり感と手前のいちごのウキウキ感。
なぜか、聞こえてきた、おもちゃのチャチャチャ♪のフレーズ(^.^)
とあるお話会で聞いたところによると、Pinterest(写真共有のSNS)で多くの人に閲覧されている写真の共通特徴の1つとして、「赤色が入っている」というのがあるそうです。

今話題のご当地キャラ、くまもん人気のヒミツは、ほっぺが赤色だから。なーんてことも聞いたことがあるようなないような。

うん、確かに、赤色には不思議なエネルギーがあるような気がする。
赤色が入ると、全体が華やぐというかしまるというか。
一般的にも、元気とヤル気、勇気を与えてくれる色とも言われていますものね(^^)

ということで、今日は赤色満載の1枚を。
皆さんにも、うきうき元気パワーが届きますよーに♪

2014/04/03半逆光の撮影にチャレンジ♪ 

地味にカメラ熱、続いています(笑)

今日は、覚えたての「半逆光」の撮影にチャレンジ。
出勤途中にちょっと寄り道、加古川市役所横の「かこの庭」に咲く桜を写してみました。

そもそもこのカメラを購入したのは、
「もちはだ起毛」のふわふわ感とボリューム感・立体感を、よりリアルにお伝えするにはどうしたらいいんだろう…?
という長年の悩みを解消するために、一眼レフに進んだわけで。

ちょうど専門の方にお話をうかがう機会があって相談したところ、「半逆光での撮影」が効果的だと教えていただきました。
「半逆光」という言葉、私は初めて知ったのですが、意味は、漢字の通り。
カメラの後ろから被写体に向かって光が注ぐのを「順光」。
カメラの前から被写体に向かって光が注ぐのが「逆光」。
「半逆光」は、被写体の横か、ほん斜め後ろから光をあてることをいうそうで、
順光だと、色が鮮明に出る代わりに平面的な画像になるのに対して、半逆光は、影の出方で立体感と趣がでるとのこと。
そして、「半逆光」の撮影に欠かせないものは、レフ板とそれの角度だということもアドバイスいただきました。

右の上下写真、ほんの数秒差で撮影したものですが、この違い、私的には「おぉー♪」の感動クラスです。

左斜め上からの太陽光(半逆光)の接写で、上の写真は、コピー用紙の白面をレフ板代わりに桜の花の右下からあてていて、下の写真はレフ板もどきはナシで撮影しています。

三脚なしの一人撮影なので、
レフ板もどきもカメラを持ちながら最適の角度までもっていけなかったかもしれませんが、それでも、手前の花の奥行き、色、左奥のぼかし部分の立体感、さらには空の色まで、ここまで違う写真になるとは、びっくりでした。

今度、スタジオでの商品撮影の際に、半逆光を試してみようと思います。

いつか、お洋服の新商品の時には、撮影現場で見かけるような、でっかいレフ板使ってロケ撮にもチャレンジしてみたいなぁ。
ははっ。またまた、やりたいこと、増えてしまったぞい(^.^)♪2014

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